ワクワクしない仕事はやめよう!やりたい事で時間を使う生き方

  • 2025-08-19

「やりがいを感じる仕事を」って言葉、ウソくさくないですか?

でも実際、月曜の朝に「あー、また仕事か」って思うのと、「今日はあれやろう」って思うのじゃ、全然違うんですよね。

  

別に大きな夢じゃなくていいんです。

新しいExcelの機能覚えるとか、後輩に教えるとか。

そんな小さなワクワクでも十分。

  

「やらされてる感」って、結構周りにバレてるんですよ。

会議で発言しない人、資料適当に作る人。

本人は隠してるつもりでも、空気で伝わる。

やりたい挑戦に時間を使う具体的な方法

逆に、ちょっとでも楽しそうにやってる人って、けっこう目立ちます。

別に特別すごいことやってなくても、「あの人なんか違うな」って思われる。

  

時間って有限だから、つまらないことに使うのって、ホントもったいないんですよね。

どうせ同じ8時間働くなら、少しでも面白い方がいい。

  

完全にワクワクする仕事なんて滅多にないけど、今の仕事の中でも小さく楽しめる部分はあるはずです。

それを見つけて大きくしていく。

大きく環境や周りを変えれないなら、そっちの方が現実的です。

  

「これオモロそう」って思えることから始める。

結果なんて後からついてきますから。

  

そんで、ワクワクしてる人の周りには、自然と人も機会も集まってくるもんです。

やらされ仕事を減らして、やりたい挑戦を増やす。

それだけで人生の質が変わります。

Writter by : ラフ|価値の創造屋

『子どもが憧れるカッコいい大人になろう』特別優れた才能もなければ、何かすごいことをやったわけでもない。そんな99%の凡人のためのコンセプト設計術を発信。「生きる意味(価値)は自分で造れ」自分の世界観こそ答え