ラフの信念
- 2024-06-15
僕の人生においてのミッションは
「子どもが憧れるかっこいい大人を増やすこと」 です。
このブランドブックは、
そのための羅針盤となることを目指しています。
これから、僕の活動の根幹を成す
「コンセプト」、「ミッション」、「ビジョン」を
言語化しようと思います。
『ラフ』というブランドストーリー。
ラフが目指す未来を
ぜひあなたにも知ってほしくて、
今、僕はキーボードを叩いています。
僕がどのような考えで
情報発信をしているのか。
それをぜひ知ってほしいと思いますし、
読み終わった後に、あなたも
「情報発信がしてみたい」
と言っていただける
きっかけになるはずです。
ではいきます。
コンセプト
価値の創造
現代社会において、
多くの人々が自分の可能性に気づけず
閉塞感を感じています。
- 「やりたくない仕事」
- 「周囲の目」
- 「社会の常識」
- 「自分に自信がない」
- 「何が正解かわからない」
- 「自分の価値がわからない」…
様々な要因が、
本来、誰もが持っている輝きを
覆い隠してしまっているんです。
僕の活動は、まさにこの閉塞感を打ち破り、
「価値の創造」 というコンセプトを通じて
一人ひとりの無限の可能性を解き放つことです。
「自分の価値観で生きる」
という価値を提供したいんです。
情報発信を通して、あなた自身が体現する
「かっこいい大人」の姿を発信することで、
周囲に勇気と希望を与えたいと思っています。
今、SNSで流行っている、
いわゆる〝お金の稼ぎ方〟の発信ではなく、
従来の価値観にとらわれず、
自分らしく生きることを肯定する
メッセージを発信することで、
自己肯定感を育み、
あなた自信がブランドとなることを目指します。
僕が提供するビジネスは、
まずはお客さんの悩みに対して、
自分がなにを提供できるのか、
なぜ、あなたでないといけないのか、
という、
内面を見つめ直すことから始まります。
①お客さんが悩んでいる。
②でも誰も助けてはくれない。
③私にはこのような強みがあるんです。
④そこで私が〇〇という手段で救います。
この過程を導き出すのが
『コンセプト』という概念であり、
このコンセプトを導くのが僕の強みです。
ミッション
子どもが憧れるかっこいい大人を増やす
僕のミッションは、
単にお金が稼げるだけの人を増やすことではありません。
人間って誰ひとり例外なく、
可能性の塊なんです。
とてつもない潜在能力っていうのを、
生まれながらにして全員持ってます。
にも関わらず、世の中を見渡してみれば、
やりたくもない仕事を惰性で続けていたり、
人の目を気にして
自由な自己表現ができなくなっていたりする。
メディアとか社会とかが発信する、
『常識という洗脳』。
「自分のやりたいことってなんなんだろう」、
「本当の自分ってなんなんだろう」
って悩むけど、
その答えは人並みに生きることだと。
いい学校、いい会社に入り、
会社の言う通りに定年まで働くこと。
それらがあたかも正解かのように…。
本当は幸せになりたい、
もっと成功したいって願っているのに、
「自分なんかにはそんなのできない」
って諦めてしまう。
もうそういう人だらけなわけです。
もちろん、こういう僕自身も
そのような価値観の中で生きてきたし、
苦しんできました。
でも、もっと自分にできることがある、
自分がやりたいことがある。
そんな自分の本心に従って
情報発信をしていくことを決めたから、
今、ここにいます。
あなたも例外なく、
とてつもない潜在能力、パワーを
秘めているはずです。
なのに、
その可能性を制限されてる人が
多すぎると思いませんか?
別にその状態でも、
「私は幸せです」って
心から思えたり言えたりするんだったら、
別にそれでもいいと思うんです。
でも多くの人はそうじゃない。
僕はそこに、
めちゃくちゃ問題意識を持っていて、
メスを入れたいなって思っているんです。
そういう大人を見て育つ子どもって、
将来どうなっちゃうのかっていうのを
真剣に考えてほしいんです。
仮に…、
自分の子どもが、なにかしらの
チャレンジをしたいと言ってきたとします。
だけど、あなたが成功できなかったからって
「お前にはムリだ」、「現実を見なさい」
と可能性を狭めてしまったり、
子どもの夢を親の価値観で
押し潰しちゃう人をどう思いますか?
僕はかっこ悪いなって思うんです。
実際のところ、僕自身も
そう言う体験をしてきました。
子どもたちのチャレンジしたい気持ちを、
親の勝手な考えで潰していたって
後悔することもありました。
こんな自分がイヤでイヤでたまらなかったし、
すごく情けないって思ったんです。
あの時の子どもの悲しい顔は忘れられません。
だからこそ、
まず自分自身が幸せで満たされて、
魅力的で、人にもいい影響を与えていける。
子どもたちにも自信を持って
背中を押していける、
そんな子どもが憧れる
カッコいい存在になるって
決意しました。
そういう存在の人を一人でも多く、
少なくとも僕の手が届く範囲では
創り出していきたいと思っているんです。
ビジョン
情報発信を通して自分の価値観を発信し、
お金を稼ぐ能力を身につけることで
人生の選択肢を増やす
僕の活動は、最終的に、
「情報発信を通して自分の価値観を発信し、
お金を稼ぐ能力を身につけることで
人生の選択肢を増やす」
というビジョンを
実現することを目指しています。
これまで僕たちは、
人生は限られた選択肢の中から選ぶものだと、
教えられてきたように感じます。
安定を求めて決められた
レールの上を歩む人生、
周囲の期待に応えるための
選択のように…。
もちろん、それらも大切な道です。
しかし、情報発信というツールを手にした今、
僕たちはもっと自由に、自分らしく
生き方を選択できる時代を生きています。
あなたの価値観をありのままに表現し、
共感を生み出すことで、
収入を得ることだって可能になりました。
また、時間や場所に縛られず、
自分のペースで仕事を選び、
大切な人たちとの時間を犠牲にすることなく
経済的な豊かさを実現できることだってできます。
それは、まるで
夢のような話に聞こえるかもしれません。
しかし、情報発信の可能性は無限大です。
- 朝はゆっくりと海辺でコーヒーを飲みながら仕事をし、
午後は大好きなサーフィンを楽しむ。
そんな自由なライフスタイルを実現したい。 - 会社員として働きながらも
自分の好きなことを発信し
新たな収入源を築きたい。 - 大切な家族との時間を最優先にしながら
経済的な不安を感じることなく
充実した毎日を送りたい。
これらはどれも、
あなた自身で選択することができます。
いろんな人生があっていいし、
あなたがその時に
一番輝ける人生を選択できること。
人が決めた『いい・悪い』ではなく、
あなたが何を選ぶかが大事なんです。
情報発信を通して、
収益を得るスキルを身につけることで、
これらの夢は現実へと変わります。
あなたの価値観に
共感してくれる仲間と繋がり、
互いに支え合い、刺激し合いながら、
自分らしい道を
歩んでいくことができるようになります。
情報発信をすることで、
自分自身の可能性が広がり、
それだけ選択肢が増えるということです。
ブランドストーリー
なぜ『価値の創造』という
コンセプトが生まれたか
僕は医療従事者(理学療法士)として
働いています。
僕の活動の根底にあるのは、過去に、
「自分自身が人からの裏切りや
可能性を制限され、苦しんだ経験」
があったからです。
その時のお話をします。
「流れ」に身を任せる
「あなた、この職業目指してみたら?」
母の何気ない一言が、
僕の人生を大きく動かしました。
それは、まさに
「流れ」に身を任せるように始まった、
理学療法士という道のりでした。
中学時代、ケガをきっかけに
リハビリの世界に興味を持ちました。
しかし、将来について
深く考えることもなく、
母の言葉に従うように、
僕は理学療法士を目指していました。
この時は「他の仕事に就く」
という選択肢は考えませんでした。
なぜか、これが運命なんだ
と言わんばかりに、
理学療法士になることだけを
目標にしてきました。
高校も専門学校や大学受験を見据え、
その学校の入試の受験科目だけを学びました。
早く働きたかったから
3年制の専門学校を選んだくらいです。
そして、国家資格をとって社会に出た後も、
患者さんのため、病院のためと働いてきました。
全てが崩壊した。自信も人生も。
実は、僕は地元の病院に就職したので、
同級生のお母さんが看護師長でした。
働き出して1年目の時に、
その看護師長のもとに
自分の患者さんのことで相談に行きました。
ケアが行き届いておらず、
不衛生だったり、身体が硬くなってしまう
廃用(はいよう)を起こしていたからです。
しかし、その時に言われたのは、
「あなたはとにかく、自分のことだけをやって」
ということでした。
でも僕は納得がいかなかった。
普段一番近くて多く接すべきである看護師が、
ケアすら対応できていないことに
問題があると思ったからです。
でも、正しいと思って伝えても、
結局、経験年数が少ない新人の言うことなんて
聞くわけがありません。
よくわからない
その職場の常識とか、大人の事情とか、
とにかく「問題を起こすな!」と。
それからも度々、
このようなことが起こりましたが、
とにかく上司の指示に
従うしかありませんでした。
「問題を起こすな」
「波風を立てたてるな」
「とにかく言う通りにすれば
平穏に生活できるから」
こうやって僕は、
誰かが作った価値観と常識によって、
だんだんと自身の殻に閉じこもり
主体性を奪われていったのです。
父になったあの日の決意
小さな手が、
私の指をぎゅっと握りしめる。
保育器の中にいる小さな命。
僕は父になりました。
その温かさに、喜びと、
言いようのない責任感が
こみ上げてきたのを覚えています。
「あぁ、オレは父親になったんだ」
この我が子の誕生は、
僕の人生観を大きく変えました。
これまでどこか、
何事もなく平凡に過ぎていることに
違和感を感じていたんです。
そして、家族を持つという責任、
守るべき存在ができたことで、
僕の意識はより大きく変化しました。
「子どもたちに誇れる父親でありたい」と。
それは、単に優しいだけの父親でも、
経済的に裕福なだけでもありません。
僕が本当に子どもたちに見せたい背中。それは、
- 自分自身が心からやりがいを感じ、
目を輝かせて働く姿 - 毎日が充実し、一秒一秒を
大切に生きている姿 - そして、自分の決断に自信を持ち、
後悔のない人生を歩む姿
そんな「かっこいい大人」として、
子どもたちの未来へ続く道を切り拓いていく。
それが、父親としての僕の使命だと。
しかし、現実は厳しいものです。
時間に追われる毎日。
やりがいの感じられない仕事。
そして、将来への漠然とした
不安に苛まれる日々。
でも心の奥底では、
小さな違和感が渦巻いていました。
「このまま、オレは
誰かの敷いたレールの上を
歩き続ける人生で本当にいいのか?」
「オレって、本当にやりたいことは
何なのだろうか?」
「こんな姿を見せていては、
子どもたちに夢を与えられない…」
と。
そんな日々を送っていた矢先のことです。
当時、80代の末期癌の患者さんを
担当していました。
その方はガンの進行や老衰もあり、
リハビリ中止になって2週間後、
亡くなってしまいました。
その方が亡くなって
2週間ほど経ったある日の昼休みに、
上司に呼ばれてこう言われたんです。
「〇〇さんが亡くなったのは、
君が原因としか思えない。
リハビリの負荷が強すぎたんだ」
上司のその言葉を聞いた瞬間、
僕の世界は音を立てて崩れ落ちました。
僕の頭ん中は真っ白になり、
意味もわからないその理由に戸惑い、
悔しくて涙が出てきました。
何か言葉を発したいのに、
震えて言葉も出てこない。
心臓を直にギュ~っと
握りつぶされるような感覚。
苦しくてたまらなかった。
僕は医療従事者として、
患者さんのために、自分のできることで
一生懸命尽くしてきたんです。
治療技術を磨き、後輩の指導まで
任されるようになっていました。
あの頃の僕は、
小さな自信と誇りを持って、
生きていました。
しかし、この日を境に、
すべてが変わってしまったのです。
上司のこの一言は、
僕の存在そのものを否定し、
深い絶望の淵へと突き落としました。
「キミが殺した」
そう言われているようでした。
なぜ?
何が足りなかったのか?
本当にオレが原因なの?
自問自答する日々。
これまで自分が信じてやってきたことは
全て間違っていたのか?
今思えば、
少しだけ結果が出て来た僕に対して
いやみや嫌がらせのような感じが
あったのかも知れません。
でも、これをきっかけに
人を信じることができなくなりました。
自分自身すら疑うようになりました。
心は閉ざされ、
誰かと本音で語り合うことさえ怖かった。
それからというもの、
職場を変えても人間関係に怯え、
心を許せる仲間と呼べる存在は
できませんでした。
情報発信との出会い
そんな僕が、閉ざされた心を開き、
新たな光を見出すきっかけとなったのが、
「情報発信」との出会いでした。
「こんな人生はイヤだ」
「オレは人生を変えたい。」
そう思ってSNSで
様々な人の発信を見るようになりました。
そして、その情報に触れる中で、
ある疑問が頭をよぎりました。
「なぜ、この人はこんなに
お金を稼いでいるんだろう?」
「なぜ、この人はこんなにも自由に、
自分の想いを発信できるんだろう?」
「なぜ、この人にはこんなに
共感してくれる人がいて、
つながったりしているんだろう?」
それは、まるで
別世界を覗いているようでした。
そして、同時に、
「オレもこんなふうに情報発信をして、
自分の価値観を発信したい。
自分の価値観に合う人と
つながって生きていたい。
お金も稼いで
人生をもっと幸せにしたい!」
新しい人生を目指す決心をしたんです。
ビジネスと挫折と気づき
信じていた人から裏切られ、
誰かを信じられなくなって、
何もかもから逃げ出したくなった。
でも、もし、
お金を自分で稼げるようになれば、
誰ともかかわらず生きていける。
もう人に裏切られるのはイヤだ。
生まれ変わりたい。
そう決意した日から、
僕はビジネスに取り組んできました。
でも初めから
うまくいっていたわけではありません。
何から始めればいいのかもわからず
ブログアフィリエイトに挑戦するも、
結果は惨敗。
成果の出ない作業を繰り返しながら、
何度も自分に自信をなくしたこともあります。
その後、オンラインサロンに入ったり
高額なコンサルにも申し込みました。
多少は稼げるようにはなりましたが、
周りを見れば、自分なんて…。
「もっと稼がなきゃ」
「もっと成功しなきゃ」
そんな焦りから、自分の本音を押し殺し、
成功者のマネをするようになっていました。
ましてや、
自分が理想としていた稼ぎ方ではなく、
商品やメンターに依存した稼ぎ方だったため、
理想と現実のギャップに苦しみました。
そんな稼ぎ方に、
僕は限界を感じていました。
「これは本当に自分のやりたいことなのか?」
ずっと自問自答を
繰り返していました。
そして気づいたんです。
ビジネスを通して、
経済的な豊かさや時間的な自由だけを
手に入れることがすべてじゃないと。
本当に大切なのは、
「自分らしく働き、自分の人生を生きることだ」
と。
それは、決して、
お金を稼ぐことを学ぶだけでは、
実現できません。
なぜなら、「自分らしさ」とは、
外側にある何かを追い求めることではなく、
自分自身の内側に眠る
「価値」を掘り起こし、
それを表現することで
初めて見つかるものだからです。
情報発信を通し、
様々な価値観に触れる中で、
僕はこの大切な真実に気づかされました。
そして、過去の自分に起こった出来事や、
その時の感情をすべて書き出したんです。
この過程を通して、
自分自身の内面と深く向き合うことで、
自分だけの「価値」を
見つけることができたんです。
- 周囲の期待に縛られることなく、
自分の心に従って生きることが
できるようになった - 自分の「好き」を仕事にすることで、
毎日がワクワクする充実感に
満たされるようになった - お金を稼ぐことが目的ではなく、
人生のコンセプトに沿って
心の豊かさを大事に生きれるようになった。
僕の今の活動があるのは、
自分が体験してきた過去の苦しみや体験から
「価値の創造」 という
人生のコンセプトに出会えたからです。
このコンセプトを通して、
誰かの役に立ちたい、そして、
自分自身の存在意義を証明したい、
そんな強い想いでビジネスに取り組んでいます。
僕の発信を通して一人でも多くの人が、
自分の価値観を発信し、経済的な豊かさを手に入れ、
そして、心から信頼できる仲間と出会い、
幸せな人生を歩んでいけるように。
こんな素敵な大人がたくさん社会にいたら…。
子どもたちも、
もっと自由に将来のことを
考えるきっかけになるだろうし、
可能性を広げることになると
思っているんです。
これが、僕の願いであり
「価値の創造」という
コンセプトの根幹を成すストーリーです。
まとめ
ここまで読んでいただき、
ありがとうございます。
僕の、そして、
あなたの中にもある閉塞感を打ち破り、
無限の可能性を解き放つための挑戦。
それが、
「価値の創造」というコンセプトに込められた、
僕の活動の原動力です。
僕は過去の経験から、
人を信じられなくなり、
自分の殻に閉じこもっていました。
しかし、「情報発信」との出会いが、
僕の人生を大きく変えました。
自分の価値観を発信し、
共感してくれる仲間と出会い、
経済的な豊かさを手に入れる可能性。
そして何より、
「自分は自分のままでいいんだ」
という自信。
情報発信というツールを手にした今、
僕たちは、誰もが、
自分自身の価値と未来を創造する力を
手に入れることができます。
もしかすると、
あなたも、過去の傷に苦しみ、
自分の可能性に蓋をしているのでは
ないでしょうか?
「私には前に進む自信がない…」
そう思っているかもしれません。
大丈夫です。
あなたにも、必ず、
誰かに伝えられる「価値」があります。
それは、
特別なスキルや経験である
必要はありません。
あなたの経験、
あなたの想い、
あなたの価値観。
それこそが、
他の誰にも負けない、
あなただけの「価値」なんです。
そして、情報発信を通して、
その「価値」を世界に発信することで、
あなたは、
これまで想像もつかなかったような、
たくさんの選択肢を
手に入れることができるんです。
例えば、
- 経済的な豊かさ:
情報発信で収入を得るスキルを身につけることで、
経済的な不安から解放される。
お金の心配をすることなく、
本当にやりたいことに挑戦できる。 - 時間と場所の自由:
会社や時間に縛られることなく、
自分のペースで仕事ができるようになり、
家族との時間、趣味の時間、旅行など、
本当に大切なことに時間を使えるようになる。 - 共感できる仲間との出会い:
あなたの価値観に共感してくれる仲間と繋がり、
互いに刺激し合い、高め合いながら、
人生を豊かにするコミュニティを築くことができる。 - 自分自身の成長:
情報発信を通して、
常に新しい知識やスキルを学び続けることで、
自分自身の成長を実感し、
自信に満ち溢れた毎日を送れるようになる。
- 心からの幸せ:
経済的な豊かさ、時間と場所の自由、
そして、共感できる仲間との繋がりを通して、
あなた自身が心から「幸せ」だと感じられる、
理想の人生を創造することができる。
このように、
たくさんの選択肢を持つことができるんです。
もしあなたも、このように
人生の選択肢を増やしていきたいと思うのでれば、
僕と一緒に「価値の創造」をしていきませんか?
あなたの想いは、
決して叶えられない夢ではありません。
情報発信というツールを通して、
あなたは、自分自身の未来を、
自分の手で切り拓いていくことができるのです。
「でも、自分には
何の発信をすればいいのかわからない…」
「本当に稼げるのだろうか…」
そんな不安を抱えているかもしれませんね。
ですが、安心してください。
僕のメルマガでは、
情報発信の基礎知識はもちろん、
- 「あなただけの価値」の見つけ方、発信の仕方
- 読者の心を掴む、魅力的な文章の書き方
- 共感を生み出し、ファンを獲得するための発信戦略
- 収益化のための具体的な戦略
- 魅力的な発信の仕方
など、
あなたの発信活動を
成功に導くための情報を、
惜しみなく発信しています。
さらに、メルマガ読者さんに
なっていただくだけで、
- 僕に直接相談できる
- 同じように情報発信に挑戦する仲間との交流会
なども開催していく予定です。
まずは、お気軽に
メルマガに登録してみてください。
今なら、
『「情報発信」であなたの価値をつくる方法』
をプレゼントしています。
あなたの人生を変えるのは
今この瞬間からです。
一緒に、価値の創造を通して、
子どもたちに誇れる「かっこいい大人」を目指しましょう!